大網駅1分の整体 仙人堂【自律神経専門】プロに指導する実力

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仙人堂

自律神経専門整体院 仙人堂

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内臓の調整

こんなことでお悩みではありませんか?

  • おなかが痛くなることが多い
  • 便秘や下痢を繰り返す
  • 胃の調子が悪く吐き気がする
  • 体の疲労が取れない
  • むくみがひどい
  • 動悸や胸の締め付けがある
  • 咳が止まらない
  • 息苦しくて、呼吸がしずらい
  • 婦人科疾患で悩んでいる
  • やる気がでない
内臓の機能を回復し、自律神経のバランスを整えます!

仙人堂    院長からのメッセージ

私は、16年間おなかの不調で悩まされました

仙人堂 院長 下川孝幸

はじめまして。仙人堂の下川です。

私は、4才の頃からおなかの痛みやゲリに悩まされることが多かったです。

診断こそはされてはいませんが、「過敏性腸症候群」という病気だったのだと思います。

過敏性腸症候群になると、うつになる方が多く、私自身もいじめや感受性の強い性格が影響し、小学校6年生からうつを患い、つらい7年間を過ごしました。

古い油で揚げた揚げ物を食べたり体を冷やしたりすると、毎回おなかが痛くなりました。

これ以外にもおなかが痛くなることが多くあり、どうしたらよくなるのか切実に悩んでいましたが、原因は分かりませんでした。

整体師になってから、様々な勉強をし、腸が悪くなる原因が、ねじれた腸にあることに気付きました。

今まで内臓の調整をしても、どうしてもおなかの硬さが取れない方がいてどうしたらよくなるのか悩みました。
どうしたらよくなるのかと考え、何万回も内臓を調整しているうちに、腸のねじれを解消する方法を発見しました。

腸のねじれを解消する調整を行うと、ガチガチだったおなかがやわらかくなる、顔色がよくなる、肌がキレイになる、体温が上がるなどの効果に気付き、腸の大切さを日々実感しております。

過敏性腸症候群やうつ、起立性調節障害、不妊症などの難しいと言われる不調の方にもより効果を実感していただけるようになりました。
おなかの痛みや内臓の不調でお悩みでしたら、元気に働ける体を取り戻せるよう、根本的に、腸内環境から改善していきましょう。

仙人堂が扱う臓器

大腸のイラスト 小腸のイラスト 肝臓のイラスト
大腸 小腸 肝臓

大腸は、1.5~2mほどの長さがあり、小腸よりも太い臓器です。
胃と小腸で栄養分の90%以上が消化され、液状化された残りかすが大腸に運ばれます。
この残りかすを、緊張により水分を吸収し、便を固形化し、蠕動運動により便を運びます。

小腸は、全長6~9mほどの長さがあり、消化管の約80%を占めています。
栄養の吸収と輸送を行う役割があります。
十二指腸、空調、回腸の総称で、十二指腸は消化液の分泌、空調では栄養素の消化、回腸では、消化と吸収に加え、胆汁酸の回収を行います。

肝臓は、腹部の右上に位置し、右の肋骨の中に納まっている体の中で最も大きな臓器です。
よほど悪くならないと症状が出ないため、「沈黙の臓器」とも言われています。
こんなに大きいのは、代謝、有害物質の解毒・分解、胆汁の生成・分泌、排出、胎児の造血、栄養の貯蔵、たんぱくの合成などの多くの機能があるからです。

  • 関連性の深い病気
  • 過敏性腸症候群・潰瘍性大腸炎・大腸憩室炎・虚血性大腸炎・虫垂炎・大腸がん
  • 関連性の深い病気
  • 小腸腫瘍・腸閉塞・ベーチェット病・クローン病・吸収不良症候群
  • 関連性の深い病気
  • 肝脂肪・肝炎・肝硬変・肝臓がん
心臓のイラスト 脾臓のイラスト 肺のイラスト
心臓 脾臓

心臓の大きさは、握りこぶし程で、ほとんどが心筋といわれる筋肉でできています。
全身の血管に血液を送り出し、回収するポンプの働きをしています。

脾臓は、握りこぶしほどの大きさをしたスポンジのようにやわらかい臓器で、腹部の左上の肋骨の下に位置します。
大きく分けて3つの機能があり、赤血球の若さを保つ、血小板を貯蓄する、免疫機能などの役割があります。

肺は、空気中の酸素を体内に取り込み、老廃物である二酸化炭素を体外に排出する役割を持っています。
二種類の血管が流れており、栄養を送る栄養血管と呼ばれるもので、もう一方の、血液ガスを交換するための機能血管と呼ばれています。

  • 関連性の深い病気
  • 心筋梗塞・心不全・不整脈・心不全・心臓弁膜症・動脈流・心臓肥大
  • 関連性の深い病気
  • 脾腫・突発性血小板減少性紫斑病
  • 関連性の深い病気
  • 肺がん・肺気胸・肺炎・肺気腫
腎臓のイラスト 胆のうのイラスト 胃のイラスト
腎臓 胆のう

腎臓は、肋骨の一番下とほぼ同じ高さにあり、背骨を挟んで右と左にある、12×5cm、厚みは3cmほどの臓器です。
機能は、尿として老廃物を排出、血圧の調節、血液を作る、体液の調節、ビタミンDの生成、電解質の調節、造血ホルモンの分泌などがあります。

胆のうは、肝臓の下くらいにあり、ナスのような形をしていて、長さは10cm×4cmほどの小さな器官です。
貯えた胆汁を十二指腸に送ったり、肝臓で作られた胆汁を貯えておく働きがあります。

胃は、お腹の中央部よりやや上の、みぞおちあたりにあります。
食物を蓄える、消化作用、胃液の分泌を行うなどの役割があります。

  • 関連性の深い病気
  • 腎不全・腎症・ネフローゼ症候群・良性腎硬化症・多発性のう胞腎・急性腎盂炎・腎臓ガン・腎臓結石・腎単純性のう胞・腎動静脈奇形・腎梗塞
  • 関連性の深い病気
  • 胆石症・胆のうがん
  • 関連性の深い病気
  • 胃炎・胃潰瘍・胃がん・ポリープ・逆流性食道炎・食中毒・胃下垂・胃アトニー・胃けいれん・胃拡張
膵臓のイラスト 膀胱のイラスト 副腎イラスト
膵臓 膀胱 副腎

膵臓は、胃の後ろにある長さ15×4cmぐらいの臓器です。
食べ物を消化するためのすい液を作り出したり、血糖値を調節する役割があります。

膀胱は、下腹部の真ん中にあり、左右の腎臓と尿管でつながっています。
尿の貯蔵と排出をする役割があります。

副腎は、腎臓のすぐ上、心臓の下くらいに位置する臓器です。
小さな三角形の形をしており、3~4cm位の大きさです。
ストレスに対処する様々なホルモンを出す役割があります。

  • 関連性の深い病気
  • 膵炎・膵臓がん
  • 関連性の深い病気
  • 膀胱炎・膀胱がん・過活動膀胱
  • 関連性の深い病気
  • 副腎疲労症候群・副腎不全・副腎がん

治療内容

内臓の歪みの調整×内臓の機能の向上
内臓の機能の向上の写真

内臓の機能の向上

自律神経は、交感神経と副交感神経の2つの神経に分かれています。
副交感神経は、内臓を働かせる役割があるため、内臓の機能が低下していると体の回復力が低下します。
内臓の機能を向上し、本来の働きを取り戻していきます。

ホルモンバランスの調整の写真

ホルモンバランスの調整

ホルモンバランスの崩れは、自律神経の乱れを引き起こし、肌荒れ・ニキビ、生理痛や生理不順、不妊症、子宮筋腫や卵巣嚢腫などの婦人科系疾患を引き起こします。
体の反射点を利用した調整を行い、ホルモンバランスを整えていきます。

腸のねじれの調整の写真

腸のねじれの調整

免疫細胞の70%が存在する腸内環境の改善をします。
腸には食べ物の消化、栄養の吸収、排出などの役割があり、幸せを感じるセロトニンや、やる気を出すドーパミンというホルモンが分泌されます。
腸がねじれたり、宿便が溜まっていると悪玉菌が増加し、血液がドロドロになり免疫力が低下します。
その結果、精神疾患・内臓疾患・婦人科疾患・免疫系疾患などの病気にもなりやすくなります。
腸のねじれを解消し、腸内環境を改善し免疫力を高めていきます。

腸のねじれを戻す整体を詳しく見る
疲労回復・毒出しの写真

疲労回復・毒出し

薬や添加物、化学物質などにより、体内に日々毒として溜まっていきます。
その結果、解毒をする肝臓や、ろ過をする役割のある腎臓に大きなストレスがかかっています。
肝臓や腎臓の機能が低下していると、疲労が取れなくなってきます。
むくみというのは、腎機能が正常に機能していない、分かりやすい症状です。
副腎が疲労すると、うつと似たような症状になる方もいます。
内臓の機能を高め、解毒力を高めます。

深い呼吸をできるようにするの写真

深い呼吸をできるようにする

喘息や、気管支炎、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、動悸、不整脈のある方は呼吸が浅くなりがちです。
呼吸が浅くなってしまうと、不安や焦りが強くなり、睡眠にも影響が生じます。
問題のある部位の治療を行い、深く呼吸ができるようにします。

睡眠の質を上げるの写真

睡眠の質を上げる

人間の体は、寝ている間に修復されます。
睡眠の質が悪ければ内臓も休まらず、体の疲労も取れません。
不眠症は、睡眠時無呼吸症候群や呼吸が浅いことが影響しています。
睡眠不足だと、頭も十分に働かず、集中力も低下し、パニック発作なども起こりやすくなります。
無呼吸症候群や呼吸状態の治療を行い寝たら、疲れが取れる体に戻していきます。

施術の流れ

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